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薬用美酒爛(ビシュラン)で日本酒パック?その効果を口コミ検証

日本酒は好きですか?晩酌などでご主人が飲んでいるという家庭もあるでしょうし、奥様が日本酒にこだわりを持っているというところもあるでしょう。

そんな日本酒をパックに使うことが出来ます。何故日本酒を?と思われる人も多いと思いますが、実は美肌成分たっぷりなのが日本酒なのです。パックするなら日本酒でパックしたほうが、どんなパックより効果がみられると言われるほど。

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実際には薬用美酒爛にも配合されている日本酒パックとはどんな効果があるのでしょうか?

美白やアンチエイジング作用

日本酒の美肌効果と言えば、美白です。日本酒を作る麹を触っている職人さんの手が白く美しいことはかなり大勢の人が知っていますが、それをパックにすると即イメージ出来るようにしっとりもちもち、白くて美しい肌になることが出来ます。

また抗菌作用や抗酸化作用のあるフェルラ酸が多く含まれ、活性酸素を除去する役割をしてくれますから、エイジングケアに効果的なのです。

日本酒パックをするだけで顔のシワやシミが取れるとも言われているほどなので、保湿や美白以外にも大変魅力的な効果を秘めているのが日本酒パックなのです。

冷え性改善や保湿効果など

薬用美酒爛に含まれる日本酒パックに使われる日本酒は、冷え性にも効果的です。

何故?とここでも疑問を持つ人がいると思いますが、お酒とは本来血行がよくなるドリンクです。日本酒に含まれるアデノシンという物質が血行促進し、血液循環をよくする働きを持っていますから、特に冷え性の人がパックを行っていると血流改善に導きます。

その他、保湿効果に優れていることは確かでしょう。日本酒のコク深さを引き出すためにアミノ酸が作られますが、水分と結合しやすく、肌の角質層に潤いをキープすることが出来るのです。

この保湿効果によって薬用美酒爛をボディケアやスキンケアに使うとしっとり、もっちり美白をキープすることが出来るのです。肌の水分量を逃がさない高分子ヒアルロン酸と合わせて、ダブルで保湿が出来るようになっています。

薬用美酒爛(ビシュラン)に含まれている高分子のヒアルロン酸の特徴

お肌にヒアルロン酸を与えると、ぷりっとした弾力が生まれるのが分かります。

そんな有名な美肌のために効果的なヒアルロン酸は、薬用美酒爛にもたっぷり配合されています。オールインワンジェルだからといって妥協をしない薬用美酒爛は高分子ヒアルロン酸を配合しています。

一体高分子ヒアルロン酸とはどのようなものなのでしょうか?

ヒアルロン酸の分子は大きい

実はヒアルロン酸の分子は大きく、角質層まで到達することが出来ないと言われています。

しかし昨今では低分子化したヒアルロン酸も開発されているので、浸透しやすい低分子のほうが優れていると言われていますが、高分子と低分子と分けることが出来るヒアルロン酸にはそれぞれ特徴があります。

低分子ヒアルロン酸は水分の蒸発速度が速く、肌はさらっとしており、浸透性は高く、角質層までしっかり到達することが出来ます。

それに比較すると高分子ヒアルロン酸は水分の蒸発速度は遅く、つまり長時間保湿が続き、使用感としてはしっとりもっちり、浸透性は低いので、角質層の表面に溜まるという特徴があります。

薬用美酒爛に使われているのは高分子ヒアルロン酸

薬用美酒爛には一般的なヒアルロン酸と比較すると44倍もの高分子ヒアルロン酸をあえて使っています。

天然の保湿成分で肌を潤い、水分の蒸発を防ぎます。そして継続的に保湿するために作用するので、高分子ヒアルロン酸がぴったりだとういうことです。

なんといっても薬用美酒爛には多くの成分が含まれ、セラミドからアミノ酸、コメヌカエキスなど、天然由来の繊細な成分がたっぷり配合されています。

それを蒸発させてしまってはいけないので、高分子ヒアルロン酸でしっかりフタをして、閉じ込めているのです。これによって化粧下地の役割も果たすことが出来ますし、1日中しっとり感を続けることが出来ます。

薬用美酒爛のヒアルロン酸が何故高分子であるのかが分かります。確かに低分子のほうが浸透が良いとはいいますが、それは組み合わせの問題もありますから、あくまで薬用美酒爛の場合、高分子ヒアルロン酸のほうが格別に都合が良いのです。

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